鹿野酒造紹介

酒蔵案内

酒蔵のすみずみに、酒造りにかけた時の流れが漂っています。

どんな酒蔵にすれば、どんな風な酒造りができるのか。幾人もの杜氏たちが、その酒造りへの思いを酒蔵に込めてきました。

室(むろ)

例えば、糀づくりのための「室(むろ)」からは、昔ながらの杜氏たちの深い思いが伝わってきます。例えば、何気なくかたわらにある小道具には、その昔の杜氏たちの心やさしい工夫を感じます。そう、鹿野酒造の酒蔵には、酒造りにかけた長い時の流れが漂っているのです。

酒造りの司令塔(杜氏机)
酒造の司令塔(杜氏の机)
貯蔵中にゆっくりと熟成を続ける
貯蔵中にゆっくりと熟成を続ける
歴史を感じさせる玄関
歴史を感じさせる玄関
杉玉
ここで常きげんが仕込まれる
ここで常きげんが仕込まれる
入口に並べられた自慢の酒
入口に並べられた自慢の酒
酒蔵のシンボルである煙突と蔵
酒蔵のシンボルである煙突と蔵

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